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九州北部豪雨・熊本地震・東北地方太平洋沖地震により被害を受けられました皆様には心よりお見舞い申し上げます。 一日も早い復旧復興をお祈り申し上げます。

サイト管理人のグーミー(Gummy)です!よろしく!ピンクのクマだけど、モ〇じゃないよ!

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DATE: CATEGORY:仕事
仕事に就く場合、

配慮がどこまでしてもらえるのか
気になるところ。

あれこれいろいろ考えると、聞いてもらいたいことは
いっぱいになったりします。

中には、配慮なんていらない!と言える方もいらっしゃるのかも
しれません。自分で対処できるから公言する必要もないという
方もいらっしゃるでしょう。

そこは、人それぞれなのですが、
見てもらえることは、ありがたいことで
その恩恵に乗っかりたいものです。

でも、
全ての条件がかなえられるとは限らない。


受入側も何でも来い!なんて太っ腹なところは
そうはないでしょう。
(一応、企業だと営利団体なので費用対効果は見るからね)

物理的、経済的さまざまな課題がある。
公的補助が使えるけど、すべてではない、いつまでもでもない。

それ以外でも、目に見えない部分で
認められない訳があったりする。

あれこれ挙げることはいいのだけれど、
プライオリティ(優先順位)をつけることが大事。

面接であれこれ言い過ぎて、こりゃダメだと思われちゃったら
元も子もない。

どこまで出すかは、交渉になり、
その人の采配にかかってくるけど
一つずつカードを見せて、反応を見るしかないかな。

こういうときには、労働関係施設の就労支援員や専門官・専門業者に
聞いた方がいいでしょう。

まあ、兎にも角にも
頭の中をすっきりさせて、ポイントを絞って望みましょう。
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