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DATE: CATEGORY:グーミーのヒトリゴト
前回のグーミーブツブツつぶやきの続きです。

半年おきにストーマ外来に通い続けてきたけど、立っても横になっても、こんもり盛り上がった左のお腹は相変わらずで気になると言えば気になるし、特に痛みとか違和感があるわけではないからそのままにしておいていいかな?というぐらいの曖昧な存在。

でも、ときどきの不摂生でプチ詰まり感を感じると、明け方ぐらいにお腹を抱えてウーウー唸ることも何度かあり、このままでいいのだろうかと考えることもチラホラ。

今年に入って、ストーマ外来でそれとなく気になることを話すると、それなら一度診察を受けるように促され、外科のドクターも呼んでいただき、簡単に状況を見てもらい、その場でCT検査予約を入れることになりました。

後日、最新状況のCT画像を見ながら、腸が腹膜を出たり入ったり複雑な状況になっていることを確認しました。それと今後に関わるリスク、つまり閉塞で壊死という話も聞きました。

こちらの意思としては、少しでも改善できるのであれば、リスクが除かれるのであれば何でも受け入れるつもりでしたので、進める方向で意思を伝えることに。

ならばということで、これまでCT画像でしか見てないので、より詳しく腸の様子を見るために、内視鏡検査を行う方向でまとまりました。
ここまでが1週間という速さで事が進んでいったのです。こちらの意思は固まっていますから何も不安もありませんし、何でも早い方がよいと感じ、順調順調と安心しておりました。

がしかし、この検査が過去最高の衝撃の一日になったのでした!!!
それは、それは、次回にぃ続くうーのでした。(ギャー!オォー!と怒号に嗚咽が鳴り響く)
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